軍用の時計, MWC時計の通販 | 軍用ミリタリーウォッチ専門店

ショッピングカートを見る
▼ オススメ商品
▼ 売れ筋商品
▼ 商品検索

▼ メールマガジン
メルマガ登録・解除はこちら
▼ ショップ紹介

高田さん!
MWCの良さを知って頂きたい! この思いが私の原点です。 MWCの事を知って頂きたい!!そんな思いで各モデルの情報や入荷状況等、日々更新しています。
私のブログにも遊びに来てください。

店長のブログを見る→ここをクリックしてね!

販売ページの写真だけではイメージできないな〜 という方は
私のインスタグラムをご覧ください!
着用写真が世界から!!



Instagram でMWCを見る!

▼ フリーページ
ベルト交換される方が多いです。 私のようにNATOタイプの1本物、
いわゆるリボンベルトしか使わない 場合はピンの着脱不要で本当に簡単。

ところが、2本分離型のレザー ストラップなどの場合は ピンを外す必要があります。
バネ棒ならこれまた簡単なんですが。。。

ちなみにサブマリーナやMKIIIは ほぼ100パーセントバネ棒です。
ある程度の作業がご自分でできる方に とっては何て事はないんですが。。。

一般の方は時計店にご依頼ください。
マイナス精密ドライバーで簡単に 取れそうなので、ご自分でしよう って方います。
ですが、お気をつけください。

マイナスネジは多少サイズの違う ドライバーでも回ってしまいます。
ですが、溝よりも小さいサイズ や100円均一の安価なドライバー だとネジ山壊してしまいます。

MWCはスレッドロック=ネジロック =精密機械用液体接着剤を使用しています。
なのである程度のトルクをかけて 回す必要があります。
その際、時計本体を手に持って やっちゃうのもNGです。
トルクが均一にかかりませんし、 過剰にかかったりして、ネジ山壊します。

キチンとした時計整備用の工具 が必要で、固定する台座が要ります。
ですから経験のある時計店に依頼する のが良いです。

ある詳しい方から教えて頂きました。
両サイドにマイナスネジがある場合は 片方をマイナスドライバーで固定します。
ですが、この際も左右同じサイズの ドライバーが必要です。

もちろん本体は台座に固定です。
一般の方はセットでドライバーを 購入されても、同じサイズのマイナス ドライバー2本は入っていないんです。

なので片方だけワンサイズ小さいサイズ を使うことになります。
これもNGです、上に記載のように ネジ山を壊してしまいます。